
左手では掴みきれず茶碗が落下。
ゴン!という衝撃とともに真っ二つに・・。
こんなときの楽しみは割れ口を観察すること。
轆轤の後の削りの段階では
厚みが均等かどうか想像するしかない。
割れて初めて
己が理想とした厚みであることが確認できる。
といっても、これを挽いたのは5年ほど前、
反省しようにも、当時のことが思い出せない~!
仕事の話
左手では掴みきれず茶碗が落下。
ゴン!という衝撃とともに真っ二つに・・。
こんなときの楽しみは割れ口を観察すること。
轆轤の後の削りの段階では
厚みが均等かどうか想像するしかない。
割れて初めて
己が理想とした厚みであることが確認できる。
といっても、これを挽いたのは5年ほど前、
反省しようにも、当時のことが思い出せない~!